猛禽類の情報満載! 猛禽類と言えば?
ヤマドリ、ノウサギの減少について
5年前は、そこそこ居たのですが、ここ数年、ヤマドリ、ノウサギが激減しています。ここ5年間で、変わったことといえば、暖冬化です。勿論、天敵のテンやキツネは増えていますが、それだけではない気がするの....
鳥にはなぜ肉食と草食がいるのでしょう?
単純に疑問に思いました。鳥でも、ワシ・タカのたぐいは小動物や魚を捕らえて食べていますが、ハトやスズメは木の実などを食べていますね。メジロやヒヨドリなどは、甘い果実などを好んで食べている鳥もいます。カラスみたいに何でも食べ....
寒冷地に猿が生息しないのはどうして?
猿の生息の北限は下北半島だそうです。熊、きつね、虎、うさぎなどはもっと寒いところにいます。熊など北極にだっています。どうして頭がよいはずの猿が、寒いところに適応して棲めないのでしょうか?猿の他の哺乳類に比して....
神奈川・秦野発!「猛禽類保護最前線」 【PJニュース 03月09日】- 里山に棲むオオタカなどの猛禽類が繁殖に入る前のこの時期までに、神奈川オオタカ保護連絡会(秦野の自然と環境を守る会、伊勢原の自然と環境を守る会など)は観察の準備を終え ...
... 東京・瑞穂町、六道山文化の森 ザ・猛禽類~大空高く飛翔する狩人~ 狭山丘陵(トトロの森)は、オオタカが営巣するエリアとのこと。 ... 魚類が主食 /*主に海岸に生息/*準絶滅危惧(NT)=(環境省レッドリスト) ◎ ハチクマ ~⑧~*タカ目タカ科/*雄 ...
... いや~かっこいいですねぇ!! 今は環境的に飼える状況じゃないけれど、将来もし余裕が出たら飼ってみたいかも~ ってな感じで、気が付けば 猛禽類ショップめぐりに(勝手に)変更w 値段は…高いな~…15万以上ですか。 ...
自然環境は、そんなに田舎でもないところなんですが、 昨日、仕事場の傍まで来ていたやつで、 今日、車で通りかかりに、カメラを持っていたので、撮影しました。 付近の山を縄張りにしてるんだと思います 鳶か鷹か鷲か 詳しい方教えてください。
... 子育てをしているようでカラスとの縄張り争いの空中戦も見ました! 何枚も撮った中、この一枚だけが何とか皆さんにお見せできる写真です! 自然が豊かな高知でも猛禽類が暮せる環境の所は少なくなってきました! ヒナが無事に育って来年も再来年も ...
ペット向けの鳥?
ペット向けの鳥?動物はいろいろ飼ってきたのですが、鳥はあまり手を出していません。小さい頃に野生のスズメが落ちていたので育てたり(親が得意だった)子供の頃、ブンチョウとインコは飼育していました。どちらも手乗りになりよく懐き寿命はまっとうしましたが・・・それ以外の鳥は「鳴き声を楽しむ」だけで、あまりなついたという話は聞きません。オウムは、ある程度の親子関係のような間柄を結び、知能が高くそれなりにコミュニケーションがとれるといいますが、「言葉を話す」鳥は余計な単語を覚えられて一生もっていかれる可能性があるのであまり好きではなかったり。中型鳥に興味はありますが、噛まれるとそのサイズだとシャレになりません。オウムは高価ですしね。手品もやっていたので銀鳩に手を出そうか迷ったのですが、慣らす訓練を入れるのも大変だとか。意外なところはカラスです。嫌われ者の印象がありますが知能が高くよく慣れ、体もそれなりに大きくてよいのですが・・・ペット用に雛が扱っている話を全然聞きません。ウズラやカモは昔から人間に飼われている家畜で、飼いやすいかもしれませんが懐くとは到底思えません・・・キュウカンチョウは江戸時代から飼育されており、蓄積されたものがあるので飼いやすい。ときいて、飼ってました。シャワーをかけてやったり言葉を覚えたりと可愛がっていましたが子供の頃だけ手乗りで、大人になると檻からは出せませんでした。鳥はフンも結構アレですし、基本的には見てるだけという・・・どちらかというと哺乳類よりも爬虫類に近い生き物という印象があります。猛禽類も、冷凍マウスはすでに持っているので楽に飼えそうで、アメリカチョウゲンポウやハリスホーク、アナホリフクロウなど狙っていたのですが、何分、訓練を入れるのが大変らしく…外で練習するにしろカラスあたりにバッサリいかれてしまいそうです。世間の風当たりも強いですしね。サイチョウ、オオハシなどの大型に近い鳥は全然なつきもしないらしく、声は凄まじくとても飼えるものじゃあないそうです。中型の何か良い鳥はいないものでしょうか。オウム病や鳥インフルエンザが言われた時期もあり、そういったことから鳥はやめておこうという風潮に我が家ではなりつつあり、鳥からは疎遠だったため情報が他の動物より少ないのですが・・どんなものでしょうか。

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食虫植物の飼育
食虫植物の飼育普段は動物ばかり飼育していて植物は門外漢なのでアドバイスを頂きたいと思い、質問させていただきます。サラセニア、ウツボカズラ、ハエトリソウ、モウセンゴケなどの各種食虫植物を随分昔に育てていましたが、虫を与えた捕食袋から枯れていきました。当時は虫の入手なども分からずアリやダンゴムシや蚊など日常のそのへんで偶然手に入れたものばかりだったので、必然的にアリばかりに。蟻酸がいけなかったのでしょうか。ああいった食虫袋は根から養分を吸っても足りないから発達するわけで、食虫植物はあまり肥料を与えてはいけないと聞きますが、虫メインで育てていいものでしょうか。現在はペットの中に爬虫両生類などがいますので、ミルワーム、シルクワーム、ハニーワーム、コオロギ、ワラジムシなどエサ用の虫は各種そろっているのでこれらで育てようと思っているのですが、栄養的には猛禽類やタランチュラや爬虫類や両生類と同じように計算すればいいのでしょうか(ミルワームは栄養バランスが悪い、ダンゴムシはカルシウムがある、柔らかいワーム類は消化が良い、等)。 胃腸があるわけでもない植物の栄養を考えるというのもナゾナゾのようで、頭を悩ましています。食虫植物に詳しい方、おねがいします。

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最強の身体能力を持っている動物はなんですか?
最強の身体能力を持っている動物はなんですか?世にはたくさんの動物がいますけど、生息する環境などは別としてもっとも身体能力の高い動物はなんでしょうか?また、体長・体重を対等に、同じ比率にした場合はどうでしょう?個人的には猛禽類かな、、と思っているのですが・・・・・

カテゴリ:教養と学問、サイエンス>生物、動物、植物
間引き
間引き自然界には、間引き(字が合ってるか心配)が存在します。それは、一つの生き物が、増えすぎないようにする自然界の知恵です。人間にとって災害・地震等は、間引きなんでしょうか?

カテゴリ:ニュース、政治、国際情勢>災害、地震